文部科学大臣から「外国大学等の日本校」の指定を受けました。オープンキャンパスへのお申し込みはこちら

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深圳大学東京校の中国語・ビジネス中国語学科とは

特徴1:日本にいながらにして中国有名総合大学の学士を取得

世界大学ランキング271位

日本にいながらにして中国4大都市の一つで、中国のシリコンバレーと呼ばれる深圳の有名総合大学の深圳大学の学士を取得可能です。

深圳大学は世界大学ランキングの権威であるU.S.NewsやTHE(Times Higher Education)などの世界大学ランキングにおいて高い順位に位置しており、この順位は日本の有名トップ私立大学よりも圧倒的に高いランクで、国際的に高く評価されている大学です。

文部科学大臣より指定された外国大学日本校であるため、卒業生は、日本の大学院の入学資格、日本の大学との単位互換等、日本の大学の卒業生と同等の資格が認められています。

特徴2:中国語+経営学・ITの能力を身につけることができ就職にも有利

 中国トップ大学の中国人講師が初心者にもわかる中国語を直接授業。副専攻として、経営管理やイノベーションなどについて学ぶ経営学、プログラミングやクラウド技術などを学ぶ情報コミュニケーション学を選択可能

 中国語だけでなく、プラスαの実践的な能力を身につけた、中国語人材の中でも競争力のある人材を育成します。企業は、文系人材であっても、経営や技術に理解のある人材を求めています。深圳大学東京校では、現代の企業のニーズを分析、調査した上で、現代社会で求められる中国語人材の育成に努めています。

 また深圳への短期、長期の留学プログラムを用意しており、国際感覚を養うことが可能です。

特徴3: HSK保持者に対する豊富な奨学金、飛び級、編入で最短2年で卒業可能

 

 HSK4級以上保持者全員に奨学金(4級6万円、5級12万円、6級24万円)を出しています。またHSK、中検上位級を獲得しており、中国語での一定のコミュニケーション能力のある学生は、飛び級や編入制度を利用可能で最短2年での卒業できます。

 大学卒業後は、深圳大学大学院へ進学することも可能で、飛び級制度などを活用すると、最短5年で修士を獲得できます。

深圳大学本校紹介ビデオ

深圳大学本校の環境

深圳大学の近年の歩み

2018年 世界大学ランキング 国内30位、世界500位 
2019年 国内初の金融科技学院-深圳大学WeBank金融科技学院設立 
2020年. 深圳大学深圳南特金融科技学院を設立
2020年 特許協力条約(PCT)経由で出願された国際特許は、教育機関ランキングのトップ10に、深圳大学から出願された特許は252件、連続三年教育機関ランキングのトップ3に入り、カリフォルニア大学とマサチューセッツ大学の次です。
2020年 新しい博士課程を七個増設、博士課程の数量は中国国内でNo.1
2021年 深圳大学から出願された特許は1005件に達した。

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