
深圳大学東京校広報部です。 みんな、海外旅行に行ったときのご飯ってどうしてる?🤔 現地のローカルな食堂もいいけど、メニューが読めなかったり、どんな味かわからなくてちょっとハードル高いな〜って思うことない? そんな時にめちゃくちゃ安心できるのが、世界共通のファストフード「マクドナルド」!!🍟✨
世界中どこにでもあるマックなら、注文のシステムも味のベースも想像がつくし、女の子同士の旅行でもすっごく気軽に入りやすいんだよね。 ということで、今回は現地のマックに潜入してきたよ!😎 でもね…「日本と同じでしょ?」って思って入ったら、驚きの連続だったの!今回は、日本と中国のマックの違いをみんなにたっぷりシェアしちゃいます!📝


🌟 メニューが全然違う!しかもお値段はちょっと高め💸
まずびっくりしたのがメニューのラインナップ!日本で見慣れた「てりやき」みたいなメニューはなくて、代わりに分厚い「アンガスビーフバーガー(安格斯厚牛堡)」とか、中国ならではの「旨辛チキンバーガー(麦辣鸡腿汉堡)」がドドン!とメインを張ってるの🍔

朝マックも全然違って、お肉とハッシュポテトが一緒に巻かれたクレープみたいなラップ商品があって、これがめちゃくちゃ美味しかった🤤💕

そして気になるお値段なんだけど…実は日本より若干高め!😳 セット

でだいたい40元〜50元くらいするから、今のレートだと800円〜1000円ちょっと。中国って物価が安いイメージがあったから、マックがちょっとした「ご褒美ランチ」みたいな価格帯になってるのにはびっくり!でもボリューム満点だから大満足だよ◎
🌟 最先端!テーブルにスマホの「充電器」が埋め込まれてる📱⚡️
これ、本当に日本のマックにも導入してほしい設備No.1!!😭✨ なんと、客席のテーブルにワイヤレス充電器がそのまま埋め込まれてたの!


旅行中って、写真撮ったり地図アプリを見たりしてるとすぐにスマホの充電なくなっちゃうじゃん?でも、ここで休憩しながらポンって机の黒いマークの上に置くだけで充電できちゃうの。わざわざモバイルバッテリーとケーブルを出さなくていいってマジで神すぎる…!✨カフェ感覚でついつい長居したくなっちゃうよね。
🌟 番号呼び出しは日本と同じ!…だけど、全然あてにならない!?😂
注文は、巨大なタッチパネル(セルフレジ)でピピッとやって、レシートに番号が印字されるスタイル。ここは日本でもおなじみだよね! 中国語と英語で言語が選べるから、なんとか注文はできそう。


モニターに自分の番号が表示されたら取りに行く「受け取りシステム」も同じなんだけど…ここからが中国クオリティ。
モニターで「準備完了(请取餐)のところに自分の番号が出たから「お、できた!」と思ってカウンターに行くと…全然できてない!笑🤣 店員さんに番号を見せても「まだだよ〜」って感じで待たされるの。どうやら、とりあえず番号を画面に出してから作ったり、順番が前後したりするのが日常茶飯事みたい。 日本の「番号が出たらすぐ受け取れる」っていう完璧なシステムに慣れてると、最初は「えっ!?私のどこ?」って焦るけど、郷に入っては郷に従えだね!のんびり待つのがコツかも🍵

ちなみに、テイクアウト用の専用ロッカーもあって、そこはすごくハイテクだったよ!

🌟 おまけ:ハッピーセットのおもちゃが「ちいかわ」!?🎀
店内のディスプレイを見てたら、なんと「ちいかわ(吉伊卡哇)」のコラボおもちゃを発見!( 中国でもちいかわが大人気みたいで、以前日本でもおこなっていたハッピーセットと同じものだね!マックの制服を着てるちいかわ達、可愛すぎてこれだけのためにセット頼みたくなっちゃった🍔笑

🌟 まとめ
いかがでしたか?✨ 世界共通の「入りやすさ」はありつつも、メニューのラインナップや、ハイテクな設備(ワイヤレス充電器!)、そしてちょっと適当な呼び出しシステムなどなど…笑。 日本との違いがたくさんあって、ただのチェーン店なのに立派な「異文化体験」になっちゃいました!😆
みんなも海外に行ったら、あえてマクドナルドに行ってみて!その国ならではの発見があって、めちゃくちゃ楽しいから超おすすめだよ〜!✈️🍟 それじゃあ、また次の記事でね!
